2026-04-01から1ヶ月間の記事一覧
5か月振りに、乗組員がISSから帰還したようだ。彼らは、その間に一般人の一生分を超える100ミリシーベルトぐらいの放射線被ばくをしたことになる。
蓄電ビジネスの重要性は既に触れた。バブルのように拡がっているらしい。たが、電池は以外に癖があって、移り気で、好き嫌いも激しい。 ランキング参加中トーク・会話・雑談・コミュニケーション・人間関係を語る
修士課程1年目に、研究室の教授の薦めで、就職試験を三社受けた。
古今東西、権力者の多くは腐敗するようだ。最近も、有名な同族系企業の外部から来たトップが辞任。あれこれ過去の耳を疑うような醜聞があふれでている。真偽はさておき、権力者がおかしくなっていく様は、私も目の当たりにしている。色々なパターンや要因は…
Mythosというサイバーセキュリティ特化型AIが、開発者の想定を超えた反応を示したらしい。事実とすれば、とんでもないことが起きる。 ランキング参加中トーク・会話・雑談・コミュニケーション・人間関係を語る
冬眠が開けたのか、もう熊による悲しい被害か起きている。岩手県などでは、ドローンを使った熊避けなどを始めているらしい。国も対策を打ち出しているようだが、スピードを早めなければならない。間に合うだろうか? ドローンの活用は極めて有効だと思う。監…
濃縮ウランは、1リットルのペットボトルサイズで核爆弾に使えると言われている。
家宅捜索の一環かなにかしらないが、巻き尺を持って捜査員が家の周りを測量していた。ドローンかなにかを使えば、もっと素早く正確に、しかも証拠能力を高くして、測量てきるだろうに。京都で起きた痛ましい事件は、毎日マスコミか騒ぎ立てていたが、その報…
後期高齢者には、株の配当に特定口座を選択して予め源泉分離課税されていても、後期高齢者医療制度の保険税の課税対象となるらしい。懲罰的ではないだろうか。投資を勧める一方で、取れるところから取ろうとする。支離滅裂で、老人は株をやったらいけないの…
燃料の持つ発熱エネルギーは、発熱量と読んでいる。熱量計で実際に燃やして得られる測定値で、正しくは、「高位発熱量」(HHV)という。火力発電の効率は、燃料の発熱量を基準にして、どれだけ発電に利用されたかを知る大事な指標である。新しい発電所をつくっ…
映画のターミネーターの世界が、もうすぐソコに来ているのかもしれない。Mythosの恐ろしさがマスコミからも流れている。事実はどうであれ、遅かれ早かれAIの進化は、人知を越えるだろう。そして今までと同じく、例えば、核エネルギーの利用と同じように、そ…
今年度予算が、年度をまたいで成立した。今だに野党は、衆院審議が強引で検証が必要だといい、マスコミも同調の報道だ。国会を開けば、1日3億円も使うことになる。世の常識では、文句を言った方が、その成果を検証するはず。野党は、暫定予算を作ることにな…
昔、入社試験の役員面接で、恐らく火力部門の役員から、何で化学専攻なのに電力会社に入ろうと思ったのかと質問されたので、化学がなければ、発電も送配電も出来ないと答えた覚えがある。
穀物などに必要な化学肥料の3割は中東産油国で作られ、この海峡から輸送されるらしい。これも世界的な貧困や飢餓に繋がる一大事だ。
石油が今でも最重要戦略物質であることは、今回のイラン攻撃で気付かされる。太平洋戦争も、これを求めての愚挙との話を聞かされたことがある。AIの時代といっても、本質的には変わっていないのだろうか。
ホルムズ海峡が、安全ではないということで、石油の供給不安が世界に拡がっている。備蓄量が多い日本は特にアジア諸国から狙われているようだ。それはさておき、節電が遡上にあがっているが、石油消費量の節減のためだったら、あまり効果はない。